借金返済裏技

marumiyabass

bass (バス)、アルミボート、ボートトレーラー、船外機、魚探、リール、ロッドに関するブログ です。カテゴリより、関心のある項目へお入りください。(山口、広島近郊)

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アルミボート 塗装 研磨 やり直し!

自分では出来ないというクレームを受け、やり直しました。。。
私、素人なんですが。。。。
確かに磨きがたりないですね。。。。
映りこみが鈍すぎです。
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耐水ペーパーは1000番→1500番→2000番の順で仕上げます。
そして、細目→液体コンパウンドで磨きます。
仕上げはコーティング施工。
下手な車より鏡面に仕上げました。
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| アルミボート カスタム 整備 | 22:24 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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塗装完了 (知人艇編)

塗装完成しました。
研磨が少し足りませんでしたね。。。。
人のボートなので後はご自身でして下さい。
研磨は結構疲れますので。。。


| アルミボート カスタム 整備 | 20:58 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ベアリングバディーについて学んだ事。

ベアリングバディーは、適正量のグリスを注入して内部から圧力を掛けることにより水の浸入を防ぐというものだが、100%水の浸入を防ぐ事は出来ません。

事実、定期的にグリスアップをしても内部のグリスには水の混入跡が確認できました。
(オイルシールが破損していない方もグリスの色はこの様です。。。)

使用回数にもよるが最低でも半年に1回は内部のグリスを総入替えした方がいいと思います。

箇所は2箇所。

前回の記事を参考にしてください。

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| ボートトレーラー カスタム 整備 | 19:15 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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アルミボート塗装 (知人艇編)

傷だらけのボートでしたが。。。
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とりあえずクリアーまで吹きました。


後は数日後に磨きで艶を出して完成です。
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| アルミボート カスタム 整備 | 20:07 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ボートトレーラー オイルシール交換 グリスアップ。

左側のオイルシールからグリスが漏れてますのでオイルシールを交換します。
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ホイールの裏側もグリスで汚れています。
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ベアリングバディー、ハブ内部に水の混入があります。
(片側もオイルシールは正常ですが内部に水の混入跡があります。)
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オイルクリーナーで洗浄。
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通常のグリスアップポイントは2箇所あります。
まずはここ。
(ベアリングバディーを外すと露出します。)
ここはハブ内部のグリスを入れ替えます。
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グリスを取り除き。。。
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ここもグリスアップポイント。
ベアリングバディー内にグリスを送り込みます。
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完成。
綺麗になりました。
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| ボートトレーラー カスタム 整備 | 18:13 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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